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フィリアホール 横浜市青葉区民文化センター 2026年5月28日 19:00開演

山本 貴志
フィリアホール 横浜市青葉区民文化センター 2026年5月28日 19:00開演
蘭島閣美術館 2026年1月17日
木曽文化公園 文化ホール 2025年12月21日
まちやま サイエンスホール 2025年11月30日
The Baltic Philharmonic Hall(Gdansk, Poland) 2025年11月21日
旧上高井郡役所 2025年11月1日
楽譜
The Royal Lazienki Park(Warsaw, Poland) 2025年7月27日
フィリアホール 2025年5月22日
松本市立博物館 2025年1月11日

長野県生まれ。大島正泰、玉置善己、ピオトル・パレチニ、マヤ・ノソフスカの各氏に師事する。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)在学中、第70回日本音楽コンクール第3位受賞。同校を首席で卒業後、ソリストディプロマコースに在籍。文化庁新進芸術家海外留学研修員としてワルシャワ・ショパン音楽院(現ショパン音楽大学)にて研鑽を積み、在学中第15回ショパン国際ピアノコンクールにて第4位を受賞する。同校を首席で卒業したのち、日本、ポーランドを中心に演奏活動を開始。
これまでにワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団、スロヴァキアフィルハーモニー管弦楽団、ブダペストフィルハーモニー管弦楽団、ベルリン交響楽団、トヨタ・マスター・プレイヤーズ・ウィーン、関西フィルハーモニー管弦楽団、京都市交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団などを始めとする国内外のオーケストラと共演を重ねるほか、ソロや室内楽など幅広く活躍中。
特にポーランドでは、10年を超える在住期間にほぼ全県で演奏を行い、その中にはワルシャワのワジェンキ公園、ジェラゾヴァ・ヴォラのショパンの生家、ドゥシュニキ=ズドルイのショパン音楽祭、シャファルニアのショパンセンターなど、ショパンゆかりの地も多い。ポーランド国内での共演オーケストラは、ワルシャワ・フィルの他、ポーランド王立歌劇場管弦楽団、ポモージェ・フィルハーモニー管弦楽団、シフィエントクシスキェ・フィルハーモニー管弦楽団、ルブリン・フィルハーモニー管弦楽団、バルト・フィルハーモニー管弦楽団などがある。
「ポーランドのこころを伝えるピアニスト」としてショパン作品の演奏をライフワークとしている一方、マズルカ全曲演奏法レクチャーコンサート、「ショパンのテンポ・ルバート」についての講演など、ショパンの故郷で培った表現法の伝承に力を入れており、現在は桐朋学園大学院大学准教授として後進の指導にも当たっている。
フィリアホール 横浜市青葉区民文化センター
蘭島閣美術館
水谷川優子(チェロ)
木曽文化公園 文化ホール
まちやま サイエンスホール
The Baltic Philharmonic Hall(Gdansk, Poland)
旧上高井郡役所
小巻風香(メゾソプラノ)
The Royal Lazienki Park(Warsaw, Poland)
フィリアホール
澤田智恵(ヴァイオリン)、武松洋子(朗読)、依藤由紀(バレエ)、ウクライナ日本芸術合唱団
松本市立博物館
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